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    <title>矯正歯科・インプラント＠探検隊</title>
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    <updated>2009-05-22T04:19:17Z</updated>
    <subtitle>歯科矯正やインプラントの必要性、症例、治療法など紹介しています。</subtitle>
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    <title>相互リンク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.japan-orthodontics.com/900aboutme/link.html" />
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    <published>2009-05-09T20:04:04Z</published>
    <updated>2009-05-22T04:19:17Z</updated>

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        <category term="900aboutme当サイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>当サイトでは、相互リンクを募集しています。</p>
<p>相互リンクをご希望の方は当サイトへのリンクを、あなたのサイトに設置後、以下のメールアドレスまでお申し込みください。</p>
<p><img alt="メール" src="/images/mail.jpg" width="360" height="80" /></p>

<p>件名は、「矯正歯科＠探検隊　相互リンクについて」として下さい。</p>
<ul class="catelist">
<li>サイト名：矯正歯科＠探検隊</li>

<li>URL：http://www.japan-orthodontics.com/</li>
<li>紹介文：歯科矯正の必要性、症例、治療法など紹介しています。</li>
<li>リンク設置方法：<br />
&lt;a href="http://www.japan-orthodontics.com/" target=&quot;blank&quot;&gt;矯正歯科＠探検隊&lt;/a&gt;</li>
</ul>
<h4>矯正歯科＠探検隊　相互リンク集</h4>
<ul class="catelist">
<li>ここにリンクが入ります。</li>
<li>ここにリンクが入ります。</li>
</ul>]]>
        
    </content>
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    <title>メール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.japan-orthodontics.com/900aboutme/mail.html" />
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    <published>2009-05-09T20:02:14Z</published>
    <updated>2011-12-12T07:26:01Z</updated>

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        <name>admin</name>
        
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        <category term="900aboutme当サイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>お問い合わせは以下のメールアドレスにお願いいたします。</p>
<p>その際、件名には必ず「矯正歯科＠探検隊へのお問い合わせ」と入れてください。</p>
<p class="noborder"><img alt="メール" src="/images/mail.jpg" width="360" height="80" /></p>
<p>お名前、メールアドレスなどが記載されていない場合、お返事出来ない場合がありますのでご了承ください。</p>
<p>私たちの中にある遺伝子は、一体どんな能力が秘められているのでしょうか。それは、遺伝子検査という方法で知ることができます。<a href="http://www.biv-decodeme.jp/">遺伝子検査</a>の特徴は、自身の中にある遺伝子を数字や文章で表わすことで病気の予防や生活習慣病の改善をおこなうことができます。
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>矯正効果を維持するためのリテーナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.japan-orthodontics.com/400hayaiky/kouka.html" />
    <id>tag:www.japan-orthodontics.com,2009://3.63</id>

    <published>2009-05-09T20:01:27Z</published>
    <updated>2011-12-12T07:16:41Z</updated>

    <summary>1020</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="400hayaiky早い矯正治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>歯科矯正の技術は着実な進歩をみせ、スピード矯正、目立たない矯正、見えない矯正など、一昔前には考えられなかったことが今では当たり前のようにできるようになりました。</p>

<p class="kijiimg"><img alt="矯正効果を維持するためのリテーナー" src="/media/1020.jpg" width="240" height="180" /></p>

<p>けれども矯正にはもう1つ、「矯正が終了したら今度はそれが後戻りしないように気をつけなければならない」という課題が残されています。</p><p>

矯正治療は比較的長い時間をかけて根気よく行なうために、治療が一度完了するとそれで完了したような気になってしまうのですが、生涯にわたってその歯並びを維持するには治療終了後に後戻りを防止する"保定"という処置を行なう必要があります。</p><p>

"保定"を行うために使用する装置を"リテーナー（：保定装置）"といいますが、これには固定式のものと、患者が自ら着脱できるタイプのものとがあります。</p><p>

"固定式"のものでは特殊な樹脂とワイヤーでつくられた"ベッグタイプリテーナー"、特に前歯の後戻りを防ぐ"スプリングリテーナー"、後戻りの可能性が高い歯に裏からワイヤーを取り付ける"ワイヤーリテーナー"などがありますが、効果は高いとはいうもののやっと矯正が終ったのにまた歯にワイヤーの装置をつけないといけないと言われると、矯正終了の喜びも半減するかもしれませんね。</p><p>

そういう人のためには、透明な樹脂と補強線で作られた"クリアリテーナー"という装置があります。</p><p>

これはマウスピース状になっていて歯に上から被せるだけのもので、はた目には殆ど分かりません。</p><p>

これらの"保定装置"の装着期間というのにはさまざまな意見があって定説と言われるものはありませんが、「患者が成長期の子供であるか、大人であるか」、「治療前の重症度はどの程度か」などを考慮に入れて決められます。</p><p>

一般に1年半から2年間は24時間装着し、その後の1年半から2年間は最低就寝時だけにでも装着する必要があります。</p><p>

口は体の一部であるために、例えば開咬の人は開咬特有の体のねじれをもっているようで、姿勢が悪かったり外反母趾であったり、冷えがあったりと体全体を見てみるとどこかに異常をもっていることが多いようです。</p><p>

そのために矯正が終ってもそれらの症状を放っておいたり体の悪い癖をそのままにしておくと、歯とのバランスがとれなくて歯は後戻りしやすくなってくるとも言われています。</p>
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<li>このような方に役立つ情報を掲載しております。もう一度、自分で噛める健康な歯に戻りたい方、<a href="http://www.japan-implant.org/basicknow/comparison_denture.html">入れ歯</a>が合わない、外れる等、義歯でお困りの方、虫歯や歯周病で、歯を抜くことになってしまった方、さし歯が取れて、次は義歯になると言われた方、事故やアクシデントで、歯が折れてしまった方、支えの歯がだめになり、義歯を新しく作り直すことになった方、以前にインプラントを行なうのは難しい、無理と言われたことのある方、経験豊富なドクターのもとでインプラントを受けたいとお考えの方、インプラントを行おうかどうか、迷っている方。そのような方には、日本インプラントセンターを参考にしていただければ幸いです。</li>
<li>当院のホームページでは、クリニックについてや診療案内、診療の流れ、フロアー＆設備紹介、Q&A、<a href="http://www.sdc-shinjukuku.com/price/index.html">料金案内</a>などをご紹介しております。なにかご不明な点や疑問などございましたら、何でもお気軽にご相談ください。インプラント 新宿　クレア歯科クリニック。</li>
</ul>
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    <title>外科矯正とインプラント矯正</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.japan-orthodontics.com/400hayaiky/gekakyousei.html" />
    <id>tag:www.japan-orthodontics.com,2009://3.62</id>

    <published>2009-05-09T20:00:16Z</published>
    <updated>2011-12-12T07:14:39Z</updated>

    <summary>1019
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        <category term="400hayaiky早い矯正治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>歯科矯正において"顎変形症"などといった症状があって通常の矯正治療だけでは困難な場合には、顎の骨を外科的手術で削って動かす"外科矯正"が行われますが、この治療には骨機能診断設備のある指定医院では保険が適用されます。</p>

<p class="kijiimg"><img alt="外科矯正とインプラント矯正" src="/media/1019.jpg" width="240" height="180" /></p>

<p>"顎変形症"というのは、上顎の骨や下顎の骨が成長しすぎて横から見ても正面から見ても上下の顎が左右対称でなかったりして顎のバランスが崩れているために、見た目の問題だけでなく咬み合わせが悪くてうまく咬めなかったり、話しづらかったりする症状があり、手術には2つの方法があります。<a href="http://www.sdc-takamatsu.com/">香川県 インプラント</a>の歯科医院で治療ができます。</p><p>

その1つ目は上顎骨、下顎骨といった骨全体を前後、上下、左右などに移動させたり、骨の一部だけを切り取って動かし、咬み合わせを整えるという方法です。</p><p>

2つ目は"仮骨延長法"といって、下顎が極端に小さい場合に用いられる方法で骨切りをした後で延長装置を装着して、毎日1mm程度ずつ骨を延長していく方法です。</p><p>

これらの"外科矯正"を行って顎を正常な状態にしてから通常の矯正を行うことにより、矯正期間はかなり短縮されると言われています。</p><p>

次に矯正期間を短縮する方法と言えば、"インプラント矯正"もあります。</p><p>

"インプラント"といえば、人工歯根として歯槽骨に埋め込んでその上に人工歯を被せて自分の歯と同じように使えるようになることで有名になっていますが、矯正の場合はこれとは全く異なる目的で使われます。</p><p>

つまり、インプラントの治療で用いられる人工歯根を歯の裏側に埋め込んで固定源にすることによって、これまでのワイヤーだけではできなかった治療をおこなうためのもので、歯にガタガタがあって抜かなければなおせなかったものがインプラントによって、抜かなくてもよくなったり、顎の大きさが左右で違う場合はまず"外科矯正"が必要とされますが、手術なしで矯正することができるようになったりします。</p><p>

インプラントによって、これまでは不可能だと思われていた歯のコントロールが簡単にできるようになり、治療期間もかなり短縮させることができるようになりました。</p>

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<li>フォーユーメディカルの<a href="http://www.4um.co.jp/ps_survey/">患者満足度調査</a>は患者さまからのフィードバックによって診療サービスを評価し、分析を行ってコンサルティングいたします。患者満足度を知って医院経営安定化を図りましょう。</li>
</ul>
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    <title>デーモンシステム</title>
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    <id>tag:www.japan-orthodontics.com,2009://3.61</id>

    <published>2009-05-09T19:58:09Z</published>
    <updated>2011-12-12T07:23:59Z</updated>

    <summary>1018</summary>
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        <category term="400hayaiky早い矯正治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>"デーモンシステム"というのは、名前だけ聞くとかつてテレビで人気のあったいかついタレントを思い出したり、また"demon：悪魔"などというのを想像したりして、わたしなどつい怖いものを想像してしまうのですが、これはアメリカで開発された歯列矯正の新しいしくみで、このシステムを開発した学者がデーモン博士ということからこの名前がついたのだそうです。</p>

<p class="kijiimg"><img alt="デーモンシステム" src="/media/1018.jpg" width="240" height="180" /></p>

<p>これは歯科においてはかなり画期的な発明で、ブラケットとチューブに生じる摩擦を従来の数百分の一に減少させることによって弱い力によって歯を生物学的に効率よく動かすことができるようになったために痛みや刺激が極度に少なくなり、治療期間も最大で50％短縮することができると言われています。</p><p>

しかも歯を抜かない矯正治療も可能になりました。</p><p>

そこで従来のものと何が違うのかを見てみると、1つ目に従来のものはブラケットの部分にワイヤーが動かないように固定されていましたが、"デーモンシステム"ではワイヤーが固定されずに挟み込まれているだけになっています。</p><p>

そのためにこれまでは歯が動くとワイヤーもいっしょについてくるために両側の歯に圧力がかかって違和感があったり、またこれによって歯の移動も効率よく行なわれていませんでしたが、このシステムでは歯が動いてもワイヤーには影響をあたえないために他の歯に圧力がかからず、そのために痛みを感じなくて済むようです。</p><p>

2つ目は、かなり小さくて透明なプラスチックがブラケットに使われているために、金属のブラケットよりもかなり目立たなくなっています。</p><p>

3つ目は、従来のようにワイヤーを固定させる細い針金やゴムなどが使用されていないために食べ物が挟まったりすることもあまりなくなり、歯ブラシも行き届くようになって虫歯をつくりにくい構造になっています。</p><p>

またこの矯正方法は年齢や性別、不正咬合の種類などを問わずオールマイティーな力を発揮しますが、特に幅が狭くてデコボコに生えている"乱ぐい歯"や"叢生"の矯正には驚くべき効果を発揮すると言われています。</p>

<p>私たちの体に異常がおきてしまった場合、気血が悪くなることが原因という考え方があります。気血の流れが悪いと、様々な病気を引き起こします。その例として、不妊症も含まれています。その病気を改善する方法として、鍼灸治療があります。<a href="http://miyabishinkyu.web.fc2.com/">鍼灸 不妊症</a>で改善をぜひ試みて下さい。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>コルチコトミー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.japan-orthodontics.com/400hayaiky/koruchi.html" />
    <id>tag:www.japan-orthodontics.com,2009://3.60</id>

    <published>2009-05-09T19:57:09Z</published>
    <updated>2011-06-08T04:02:51Z</updated>

    <summary>1017</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="400hayaiky早い矯正治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>"コルチコトミー"というのは、日本ではまだ馴染みが薄いようですが欧米ではいまやスタンダードな矯正治療の一つとなっているもので、歯が埋まっている骨に外科的手法でもってキズをつけ、それによって高まる体の治癒力を利用して矯正治療のスピードを上げようとする方法です。</p>

<p class="kijiimg"><img alt="コルチコトミー" src="/media/1017.jpg" width="240" height="180" /></p>

<p>私たちの骨の組織は、表層部分にある"皮質骨"とその中にあるスポンジのような空洞でよく移植に使われる"海綿骨"とからできています。</p><p>

歯茎から出ている天然の歯の下には"歯根"という部分があって、歯根はそのまわりを"歯根膜"という膜に囲まれています。</p><p>

そしてその"歯根膜"の周りを取り囲んでいるのが"歯槽骨"と呼ばれる骨なのですが、矯正の最先端技術とも言われる"コルチコトミー"ではこの"歯槽骨"の表層部分の"皮質骨"に焦点が当てられます。</p><p>

"皮質骨"は矯正の治療で歯が動く際に関係のある部分なのですが、この部分は特に動きが鈍いのだそうです。</p><p>

そこで"コルチコトミー"ではこの"皮質骨"にすじ状のキズをつけて一部を除去し、さらにその下の
"海綿骨"に刺激を与えて自然治癒力を高めます。</p><p>

私たちの体の組織は、ダメージを受けるとその部分を治してやろうとして周辺の組織すべてが力を合わせて活発に活動を開始し始めます。</p><p>

"コルチコトミー"では、"皮質骨"にキズをつける処置と並行して通常の矯正装置を歯に付けるわけですが、周辺細胞すべてが活性化されているというこの好都合な波にのることによって歯も早く動いて、実際には治療期間が半分どころか1／3に短縮されることもあると言われます。</p><p>

けれども顎の骨がまだ成長期にある子供は顎の成長がすでに止まっている大人と違って、どのように歯並びが完成するのかを見極めることが難しいために医師の治療計画どおりに行かないというリスクが予測されるために、<a href="http://www.sdc-nagoya.com/">矯正歯科 名古屋</a>をはじめとする歯科は、この技術は通常大人にしか使われていないようです。</p><p>

手術は短時間の外科手術で済みますが、通常の矯正治療に外科手術の費用が10万前後加算されることになるので、簡単な手術とはいえ確実な技術をもった信頼できる医師を選びたいものです。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>早い矯正とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.japan-orthodontics.com/400hayaiky/hayai.html" />
    <id>tag:www.japan-orthodontics.com,2009://3.59</id>

    <published>2009-05-09T19:56:19Z</published>
    <updated>2011-06-08T04:10:41Z</updated>

    <summary>1016</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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        <category term="400hayaiky早い矯正治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>通常の矯正治療というのは歯の動く力を利用して自然に移動させるために、数年かかるのは当たり前だとされていました。</p>

<p class="kijiimg"><img alt="早い矯正とは" src="/media/1016.jpg" width="240" height="180" /></p>

<p>ところが最近では"通常の矯正に最新の高度な技術を用いた治療を併用したスピード矯正"という治療法が開発されたことによって、通常の治療期間よりも短期間に、さらにこれまでの矯正治療に新しい技術を<a href="http://www.sdc-ueno.com/">矯正歯科 上野</a>で複数併用することによって最短で半年までに短縮することができるようになりました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>もちろん費用は通常の矯正治療にプラスαで高度技術分の治療代もかかりますが、たとえば結婚式を控えているとか何か個人的な事情があって「費用は少々高くついても構わないから、とにかくこの日までに見栄えをよくして欲しい！」というような場合には利用することができます。</p><p>

また一般の大人の矯正においては、歯の並ぶ隙間のない場合にはその中間の歯を抜いて治療が行なわれますが、"歯を抜かないで早く歯を動かす"ということもできるようになりました。</p><p>

これはまっすぐなワイヤーではなくて複雑に曲げられた"マルチループ・エッジワイズ・アーチ・ワイヤー"というワイヤーを用いることによって可能になる矯正法で、これまで1本1本動かしていたのを、まとめて一気に動かすことができるようになりました。</p><p>

歯の1本1本の間にループが入れられるために全体の歯を同時に動かすことができるのです。</p><p>

歯が並びきらないのであれば、無理に歯を抜かなくてもその下にある骨自体を大きくして歯が入るようにしていったり、歯を後に動かして歯がきちんと収まるように隙間を作ってやったりすればいいというのは理論上では可能ですが、実際にこれまでの装置では不可能でした。</p><p>

このワイヤーを用いた矯正治療に、"インプラント矯正法"や"コルチコトミー"などの新しい技術を組み合わせることによって矯正の速度は、さらに短縮させることができます。</p><p>

そこで次は、これらの新しい技術について少し詳しくみてみることにしましょう。</p>
]]>
    </content>
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    <title>ヘッドギア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.japan-orthodontics.com/300mienaik/heddogia.html" />
    <id>tag:www.japan-orthodontics.com,2009://3.58</id>

    <published>2009-05-09T19:55:10Z</published>
    <updated>2011-06-30T11:35:50Z</updated>

    <summary>1015</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="300mienaik見えない矯正治療と見せないことが可能な矯正治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>子供の歯列矯正に使われる"ヘッドギア"というのもその名前からして仰々しいイメージがありますが、上顎に力を加えて成長を抑制し、下顎の成長を促したりして上下の顎の位置を整えたり、マルチブラケットで治療中に奥歯を固定させるために使用する器具です。</p>

<p class="kijiimg"><img alt="ヘッドギア" src="/media/1015.jpg" width="240" height="180" /></p>

<p>これは小学校の低学年から使われるもので、装着の期間は一般に半年から2年程度で、1日に8時間から10時間ほど就寝時に装着して使用するようになっています。</p><p>

また、頭に被らなければならないために決して見栄えの良いものではありませんが、約400gの力が加わるために歯列矯正においては非常に高い効果を出すことができると言われています。</p><p>

例えば不正咬合の1つ"上顎前突（：出っ歯）"の矯正は、上下の顎の水平的なズレを治すことがポイントとなると言われますが、これは顎の骨の発育が旺盛な小学3年から中学1年までの間にしかできない治療で、"ヘッドギア"を用いて上顎骨の前方への成長を抑制したり、上顎第一大臼歯を後方へ移動させたりすることによって矯正を行います。</p><p>

"ヘッドギア"は大まかに分けると "ハイプル型"と"サービカル型"の2種類あります。</p><p>

"ハイプルヘッドギア"は良く見かけるタイプで、頭の上からかぶって歯に装置を取り付けられて上顎骨の前方への成長を抑制します。</p><p>
 
一方"サービカルヘッドギア"は首の後ろに器具を固定させて歯に装置を取り付けるもので、大臼歯を
後方へ引っ張って遠心移動させるものです。</p><p>

この装置は装着するまえに上顎歯列の垂直平面に対する角度をしっかり確認する必要があり、適切でない角度の患者の場合は、これによって上前歯と下前歯の部分に隙間のできる"開咬"の傾向が出て治療が難しくなるリスクが発生するために気をつけなければならないと言われています。</p><p>

抜歯をする矯正に頼らないためにも、「乳歯はどうせ生え変わるのだから･･････」「永久歯に生え変わってから治療すればいいだろう･･････」などと自己判断をしないで、気付いたらすぐに信頼できる歯科医に相談するようにしましょう。</p>
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</div>]]>
        
    </content>
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    <title>バイオネーター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.japan-orthodontics.com/300mienaik/baio.html" />
    <id>tag:www.japan-orthodontics.com,2009://3.57</id>

    <published>2009-05-09T19:54:38Z</published>
    <updated>2011-04-25T12:03:30Z</updated>

    <summary>1014</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="300mienaik見えない矯正治療と見せないことが可能な矯正治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>"バイオネーター"も一般の人には馴染みが薄く、つい映画のタイトルを思い出したり、植物を育てる機械なのかと思ったりして実際のものとはかけ離れた何かすごいものを想像してしまいそうですが、これは子供用の下顎を大きくするための矯正装置で、寝ている間を含めて1日に10時間から15時間装着すればよいというものです。</p>

<p class="kijiimg"><img alt="バイオネーター" src="/media/1014.jpg" width="240" height="180" /></p>

<p>歯の大きさに対して顎の発達が追いつかなくてデコボコに生えてきたり、口を閉じたときに下顎の歯が上顎の歯より前に出ていたり、口を閉じたときに前歯が浮いたりしているような不正咬合に効果があり
子供自身の筋肉の力を利用して顎の成長を促したり、歯列を左右に広げたりするために成長期の子供にしかできない矯正装置で、大人は使うことができません。</p><p>

また装着している時は会話がしにくかったり、うっとうしく感じたりすることもあるようですが、例えば矯正前と矯正後のサンプル写真などを見せて、「将来大人になったときに、こっちの顔よりもこっちの顔の方がカッコいいと思うんだけど、今矯正しておいたら大人になってからよりも歯並びが簡単に整うからチャンスだよ！」などと通常の会話でも何気なく、子供の矯正への意欲をそそるような環境をつくるのも矯正を順調に進めるコツの1つだと言えます。</p><p>

とはいえ"寝る時に使う"という習慣が身についたら親はあまり苦労しなくても子供に任せておくことができるようです。</p><p>

「動機を与えて、任せて、一人でやらせて自信をつけさせる」ということも、子供にとっては良い経験かもしれません。</p><p>

そのために1年から2年と、矯正にかかる期間は長いようですが、遠回りに見えても結局は精神的負担が少ないために無理なく続けられる子供が多いようです。</p><p>

こうして早期に顎の骨を整えることで、抜歯をせずに矯正できる可能性も高くなります。</p><p>

バイオネーターで治療が終ったら、最後の仕上げとして後戻りしないように安定化させるために就寝時に"リテーナー"という装置を付けます。</p>
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</ul>
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    <title>床矯正</title>
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    <published>2009-05-09T19:53:57Z</published>
    <updated>2011-04-25T12:04:18Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>"床矯正？"という言葉を初めて聞いたときには、「床と矯正ってどんな関係があるんだろう？」と不思議に思う人もいるかも知れませんが、この場合、「ゆか」ではなくて「しょう」と読みます。</p>

<p class="kijiimg"><img alt="床矯正" src="/media/1013.jpg" width="240" height="180" /></p>

<p>そして"床＝プレート（板）"という意味で、歯の裏側の歯茎の部分に沿わせてプラスチックの板がつけられて医師によってその大きさが調整されながら骨格が広げられます。</p><p>

こうすることによって出来るだけ歯を抜かないで、取り外し可能な矯正装置を使って顎を広げることによって歯がすべてきちんと収まるような空間が生まれるわけで、その最終目的は萎縮した歯列を正しい位置に戻すことだと言われています。</p><p>

そのために骨の柔らかい5歳か6歳くらいから始めてできるだけ15歳から17歳の成長期に終えるのが理想だと考えられています。</p><p>

この装置は1935年にドイツの歯科医師によって開発されました。</p><p>

かつてナチス・ドイツ時代には歯科医療に貴金属を用いることを禁じられていたという背景があって、ドイツでは入れ歯を使って歯を動かす装置が考案されていました。</p><p>

そのような背景があって開発された矯正装置なのですが、日本ではあまり使用されていないようで現在もヨーロッパを中心に使われています。</p><p>

人に会ったときの第一印象の大部分は顔のつくりや表情で決まるといいますが、それは大人だけでなく子供にとっても同じことです。</p><p>

日本ではまだ笑ったときに銀色の矯正装置が見えると、大抵の人は一瞬ドキッとします。</p><p>

そして顔立ちがどんなに良くてもそのインパクトの強さの方が勝ってしまって、悪気はなくてもつい「あの銀色の矯正装置をつけている子がね･･････」などといつのまにか特別視してしまう傾向があるようです。</p><p>

子供でも大人と同じように、自分の容貌が相手に好印象を与えているということを感じると自信が湧いてきて、性格形成にも良い影響を与えることと思われます。</p><p>

友達にも心から打ち解けることができたり、恋をして、自分の好きになった相手に自分の気持ちをストレートに伝えることができたり･･････など自分の気持ちに素直になるためにはある程度自分に自信が必要です。</p><p>

大人になってからは少しくらい他の人たちと違っていても「自分は自分」と、上手に割り切ることができますが、精神的にも発展途上の子供にはできるだけコンプレックスを懐かせる原因になりそうなことは排除してやる必要があるように思われます。</p><p>

従来の矯正ではワイヤーに100g前後の力が加わるのに対して、"床矯正"では20gしかかからないために"床矯正"のことを"体にやさしい矯正法"だとも言う人もいますが、"体"だけでなく"心"にもやさしい矯正法なのですね。</p>
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<li>梅田オランジェ歯科・矯正歯科では、大阪大学歯学部出身の歯科医師がそれぞれの専門分野で担当医制をとって患者さまの診療にあたっております。チーム医療を実践することによって患者さまに安心して治療を受けていただけます。<a href="http://www.sdc-umeda.com/patient/index.html">矯正歯科</a>を大阪で探されているかたは、当院にお越しください。</li>
<li>歯科医療でいうところのインプラントとは、「人工歯根」を指し、インプラント治療とは「失ってしまった歯の変わりにインプラントを顎の骨に埋め、それを土台として人工の歯を取り付ける治療法」を指します。失ってしまった歯の機能を取り戻す治療方法として、<a href="http://www.japan-implant.org/basicknow/implant_merit.html">メリット・デメリット</a>はありますが、従来の入れ歯やブリッジなどに代わる選択肢として非常に有効なものであるとされております。</li>
</ul>
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    <title>リンガルブラケット</title>
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    <published>2009-05-09T19:53:13Z</published>
    <updated>2011-06-08T04:04:16Z</updated>

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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>"リンガルブラケット"は、誰にも気付かれずに矯正することのできる"裏側矯正"の1つで、外見を気にせざるをえない大人の矯正装置としては精神的な苦痛の全く無い理想的なものの1つです。</p>

<p class="kijiimg"><img alt="リンガルブラケット" src="/media/1012.jpg" width="240" height="180" /></p>

<p>けれども、何にでも一長一短があるように、この素晴らしい矯正装置にもいくつかの難点があります。</p><p>その1つは、歯の表面にブラケットを取り付けた場合よりも内側につけたほうがワイヤーが短くなるために、矯正力も弱くなって長引いてしまうことが多く、結果的には治療費も他の矯正方法と比べると高くつくことにもなるという点です。</p><p>

もう1つ、これらは時間の経過とともに<a href="http://www.sdc-shinjuku.com/">矯正歯科 新宿</a>で解決されるわけですが、最初付けたばかりの頃は、装置が舌に当って邪魔になったり発音がしにくくなったりするという点です。</p><p>

これに関しては、最近では超小型のかなり小さいものも開発されて、付けた時点から違和感もなく、舌を歯の裏に当てて発音するサ行やタ行、ラ行などの発音も殆ど支障がなく、ワイヤーとの摩擦も少ないために従来よりもスピーディーに歯を動かすことができるようになりました。</p><p>

さらにサイズが小さいことによって汚れが溜まりにくく歯石もできにくいというメリットがあります。</p><p>

そして裏側に付けるということで、歯ブラシが届かないところができて虫歯や歯周病のリスクが高まるのではないかとも思われますが、歯の裏側にあって常に唾液がついている状態であるために虫歯菌の繁殖を抑えることができ、また細菌の作る酸も唾液によって中和されるために虫歯になりにくいとも言われています。</p><p>

さらに、動きにくい奥歯に固定させるために前歯の矯正がしやすいのも"リンガルブラケット"のメリットの1つです。</p><p>

矯正装置というのは表側に付けると目立ちますがそれも下顎側はあまり目立つことはありません。</p><p>

そこで上顎側は見えない"裏側矯正"で、下顎側は通常の矯正力の強い表からの矯正装置を行う"ハーフリンガル"という方法で矯正が行われることもあります。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>裏側矯正について</title>
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    <published>2009-05-09T19:52:56Z</published>
    <updated>2009-05-12T16:29:10Z</updated>

    <summary>1011</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>以前、映画の雑誌を見ていて有名なハリウッドスターが銀色のブラケットの矯正装置をつけて写っている写真が載っていました。</p>

<p class="kijiimg"><img alt="裏側矯正について" src="/media/1011.jpg" width="240" height="180" /></p>


<p>もちろん、日本人向けの雑誌であるからか写真の下には「○○は今、歯の矯正中で･･････」という文章が付け加えられていましたが、顔が売り物の彼らであっても矯正装置をつけることは一切気にならないし、装置をつけた自分の顔が雑誌に載ると分かっていても堂々と笑顔でカメラに対してポーズを決めることができるようです。</p>

]]>
        <![CDATA[<p>日本人の私にとってはとても信じられないことでしたが、アメリカでは矯正装置をつけることが、一種のステータスシンボルにもなっているようで、「矯正装置を付けているから恥ずかしい」と思うような人はあまりいないようです。</p><p>

「矯正はしたいけれども装置が目立つっていうから、お化粧をしてもおしゃれをしても台無しになりそうで･･････」などと矯正には興味があって「矯正して歯並びを良くしたらもっときれいになれるだろうな」という確信はあっても、日本ではまだ装置の外観がネックとなって二の足を踏んでいる人が多いようです。</p><p>

そのような人に知って欲しいのが"裏側矯正"で、別名"舌側矯正"と呼ばれているものです。</p><p>

"歯列矯正"というと、大抵の人は銀色のブラケットがワイヤーでつながれた装置を思い浮かべるのではないかと思われますが、最近では"目立たない矯正"ではなくて"見えない矯正"という選択も可能になりました。</p><p>

"裏側矯正"の治療を始める際にはまず最初に正面や横からのレントゲン写真が撮られ、これによって歯の位置や骨格が確認されます。</p><p>

次に"裏側矯正"の最大の難点である"歯の手入れ"を確実に行なうことができるように、歯科衛生士さんから"ブラッシングの仕方"に関する指導があります。</p><p>

装置は前面に付けた場合でも手入れが行き届かないことが多いと言われるほど汚れや食べかすが溜まりやすいものであるために、裏側に取り付けた場合はかなり意識して丁寧にブラシを当てて必要があります。</p><p>

そのあとで装置が付けられますが、最初は違和感がかなりあるので上顎と下顎の片方ずつ取り付けられます。</p><p>

この違和感は不思議なもので2、3日もすれば殆どなくなるようです。</p>]]>
    </content>
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    <title>クリアライナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.japan-orthodontics.com/200medatan/kuriaraina.html" />
    <id>tag:www.japan-orthodontics.com,2009://3.53</id>

    <published>2009-05-09T19:51:16Z</published>
    <updated>2011-12-12T07:09:32Z</updated>

    <summary>1010</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>"マウスピース矯正"の1つ"<a href="http://www.sdc-yokohama.com/medical/treatments/orthodontics.html">クリアライナー</a>"は2005年に韓国の歯科医によって考案されたもので、患者ひとりひとりに合わせてマウスピースを作製して一定期間装着することによって0.1mm単位での移動を行ないながら矯正を行っていきます。</p>

<p class="kijiimg"><img alt="クリアライナー" src="/media/1010.jpg" width="240" height="180" /></p>


<p>また、他の"マウスピース矯正"の装置同様に、歯磨きや食事の度にとりはずすことができるために、
歯にとっても患者の心理面においても多くのメリットがあります。</p><p>

歯の型どりは3週間から4週間に1度通院して行なわれ、型どり後10日程度で仕上がります。</p><p>

また、そのタイプにはソフトとハードの2種類のタイプがあり、段階毎にこの2種類の厚さの物を使い分けて使用することによって患者の痛みを軽減させて歯の移動が効果的に行なわれるように考案されています。</p><p>

作製は"アクアシステム"同様にすべて手作業で行なわれるために"インビザライン"では不可能だった不正咬合の治療も可能であると言われます。</p><p>

ただ"開咬"の矯正には無理があったり、1日に20時間以上装着していないと効果が少ない点や、費用は"インビザライン"よりは安いのですが"アクアシステム"より高めで、2年から3年と治療期間が伸びるとかなりの額になることなどから、途中で患者側に「このまま続けていて大丈夫なのだろうか･･････」「もっと良い方法があるのでは･･････」などと不安が起こってくることも考えられます。</p><p>

そのために最初の、「何としても矯正したい！」という気持ちを維持させるのが難しいという一面もあるようです。</p><p>

けれども、"インビザライン"は矯正中に虫歯の治療ができませんが、"クリアライナー"では段階を追って様子を観察しながらマウスピースが作られるために、治療の途中でも虫歯の治療を行なうことができます。</p><p>

つまりまとめて<a href="http://www.biyoushika.jp/s3.html">マウスピース</a>が作製される"インビザライン"と違って、矯正治療中に生じるさまざまな変化に対応しながら、より正確な歯の移動を行なうことができるわけです。</p><p>

治療を行なう医師、には他の"マウスピース矯正"の装置による治療のように資格は必要とされていません。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>アクアシステム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.japan-orthodontics.com/200medatan/akua.html" />
    <id>tag:www.japan-orthodontics.com,2009://3.52</id>

    <published>2009-05-09T19:50:21Z</published>
    <updated>2011-12-12T07:18:56Z</updated>

    <summary>1009</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>"マウスピース矯正"の1つ"アクアシステムはプラスチック製で透明の"アクアフレーム"を装着して矯正する方法で、欧米人に比べて歯や顎が小さい日本人のために2002年に日本で開発されました。</p>

<p class="kijiimg"><img alt="アクアシステム" src="/media/1009.jpg" width="240" height="180" /></p>

<p>他の方法と同様に、目立たないだけでなく食事や歯磨きのたびに取り外すことができることから、使い心地もよく虫歯や歯周病にかかりやすくなるリスクもブラケットを用いた矯正に比べて低いと言われています。</p><p>

また、薬剤を"アクアフレーム"に入れることで矯正と同時に<a href="http://www.sdc-kagawa.com/medical/treatments/white.html">ホワイトニング</a>も行なうことができます。</p><p>

ただ、私たちの歯は表面を人体の中でも最も硬い組織だとされる"エナメル質"に覆われていますが、その中にさらに黄褐色の"象牙質"があって年齢と共に"エナメル質"がすり減ってその中の"象牙質"が現れてくるために、歯が黄ばんでくるようになりますが、ホワイトニングではこの"象牙質"の黄ばみは漂白されないと考えられています。</p><p>

とはいえ、"エナメル質"の黄ばみを取り除くだけでも歯はかなりの白さと輝きを取り戻すようです。</p><p>

歯が矯正されて美しい歯並びを得たときに、歯が真っ白になっていると笑顔にさらに自信が持てます。</p><p>

これまでは歯が気になって手で隠したり、思いっきり笑えなかったりしたのが今度は反対に自慢したいほどの美しさを手にいれることができるわけですから、当然笑顔も増えてくることでしょう。</p><p>

「自分が変われば周囲の人たちも変わる･･････」とよく言われますが、運命の流れもますます良い方向に向いてきそうな気がしてきますね。</p><p>

また治療は、"アクアシステム認定医"の資格をもった医師によって行われますが、まず歯列の診断を行なってそれに基いて矯正機関や使用する装置、費用などに関する説明があり、次に術前検査としてレントゲン撮影、口腔内の写真撮影、歯型の採取などが行なわれます。</p><p>

歯の型どりは2週間から4週間ごとに1度通院して行われ、型どりから仕上がりまでには2週間から3週間かかりますが、コストは他のどのタイプよりも安くて済みます。</p><p>

装置のタイプはソフトからハードまで3種類あり、コンピュータを使ってデジタル処理される"インビザライン"とは違って作製はすべて手作業で行なわれ、実際の治療ではソフトタイプから始まって次第にハードタイプのものへと3段階から12段階に分けて徐々に矯正が行われます。</p>
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<ul>
<li>常に中立的な立場に立つパートナーとして<a href="http://www.japan-practice.jp/case/">医院 開業</a>の支援を行います。ジャパン・プラクティスは独立性、中立性によって先生の利益を守ります。まずはお気軽にご相談ください。</li>
</ul>
</div>]]>
        
    </content>
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    <title>インビザライン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.japan-orthodontics.com/200medatan/inbizarain.html" />
    <id>tag:www.japan-orthodontics.com,2009://3.51</id>

    <published>2009-05-09T19:49:13Z</published>
    <updated>2011-04-25T12:03:00Z</updated>

    <summary>1008</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="200medatan目立たない矯正治療" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-orthodontics.com/">
        <![CDATA[<p>"マウスピース矯正"の1つ"インビザライン"は、歴史的には最も古いもので1997年にアメリカで開発されました。</p>

<p class="kijiimg"><img alt="インビザライン" src="/media/1008.jpg" width="240" height="180" /></p>

<p>透明な取り外し式の、厚さ0.9mmにプラスチックシートをプレスして作製したもので装着していても全くと言っていいほど人目には分かりません。</p><p>

最初の歯並びの悪い歯型模型が次第にきれいなアーチ上の歯列になるまで36段階から48段階に分けて0.25mmずつ補正した模型が作られて、それぞれにプラスチックシートをプレスして実際に歯に装着する"インビザライン"がその枚数分作製され、患者はそれを2週間ごとに新しいものに付け替えて行きます。</p><p>

また"インビザライン"はハードタイプしかありませんが、他のものに比べると小さくてコンパクトにまとまったイメージがあります。</p><p>

もちろん無色透明で無味無臭な上に、アレルギーの心配も全くありません。</p><p>

型どりから装着までには約3週間から4週間程度かかりますが、型どりは初回だけで医師はコンピュータによって全体の流れを把握しながらシミュレーションを行なっていきます。</p><p>

これは"クリンチェック"と呼ばれる3次元シミュレーションソフトを使ってデジタル処理されるもので、すべての治療計画がコンピュータ上でなされてデータを保存することができるために、万一マウスピースの1つをなくしたとしても、再度作製するのは簡単です。</p><p>

またこのようにして作製された2、3ヶ月分のマウスピースがまとめて渡されるために通院も1ヶ月半から3ヶ月に一度と、他の方法に比べるとかなり少なくなっています。</p><p>

費用はやや高めですが口腔内の歯型を作って、それによって次の歯の動きを予測したマウスピースを手作業で作っていくほかの方法に比べると、型どりの回数も治療期間も短くてすむために1年以上かかるような難しい矯正に向いていると言われています。</p><p>

そしてこの装置での治療ができるのは、"矯正認定医"の資格をもっている医師が理想ですが、それ相当の経験を積んできた医師であれば免許はもっていなくても治療できるようです。</p>
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<ul>
<li>矯正歯科は、一般的に歯科治療の中でも特に患者さまとのお付き合いが長くなるものであると思います。患者さまとのコミュニケーションが最も重要な要素のひとつであり、信頼関係の中で最適な治療法と最先端の歯科医療技術で患者さまとの絆を大切にしたいと考えております。<a href="http://www.sdc-umeda.com/monitor/index.html">矯正歯科 梅田</a></li>
<li>インプラントには植えつけることという意味があり、歯科に限らず使われる言葉です。歯科におけるインプラントについて、今から４０数年前にスウェーデンのブローネマルク博士がチタンと骨が結合することを発見しました。現在では、歯科だけでなく形成外科、美容外科等の他の医療分野でも応用されています。実際に４０数年前に世界で初めて埋め込まれたインプラントは現在でも問題なく機能していると報告されております。成功率も９５%以上 ( １０年生存率 ) とされており、インプラント治療の信頼性を実証するデータも多く出てきております。数年前までは、歯科医師によっては、インプラントを懐疑的にみる方も多かったのですが、最近では多くの<a href="http://www.japan-implant.org/basicknow/implant_durability.html">寿命・耐久性</a>などの実証データにより、懐疑論者が減ってきております。</li>
</ul>
</div>]]>
        
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